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ご無沙汰しています。

 投稿者:義行  投稿日:2018年 4月28日(土)19時12分56秒 softbank060070052153.bbtec.net
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  管理人さん、お久しぶりです、他の投稿者の事を考えずに投稿し続けた私の書き込みに対して今まで丁寧な対応をして下さり感謝しか在りません、『ジャンボーグA』と言う作品自体は怪獣モノにしては珍しくグローズ星人と言う明確な敵組織が在りました、主人公の立花ナオキはグローズ星人と敵対しているエメラルド星人からジャンボーグAとジャンボーグ9と言う対怪獣用の戦闘巨大ロボットを与えられ地球を守る戦いを続けました、最後はグローズ星人の最高幹部のデモンゴーネを倒して番組そのものは完結しました、がグローズ星人の首領は倒していないまま終わりましたね、戦いそのものが終わらないと言う如何にも70年代的な特撮、アニメの系統でしたね、今のご時世なら番組終了後、OVAなどで最終エピソードを製作したりと在りますが『ジャンボーグA』放映時はまだビデオが無かった時代でしたからね、私が70年代の円谷プロダクション製作の特撮ヒーロー番組で好きなのは『帰ってきたウルトラマン』、『ウルトラマンA』、『ウルトラマンタロウ』、『ウルトラマンレオ』、そして『ジャンボーグA』の5作品ですね、『A』は南夕子の退場がショックでした、『タロウ』は東光太郎と白鳥さおりの恋愛ドラマをきちんと描いて欲しかったですね、白鳥さおり役は最終回まであさかまゆみさんを続投させて最後はタロウでは無く東光太郎として生きる道を選びZATを退職して旅に出ると言う事で2人の関係は哀恋で終わる形でも良かったからですから、第2期ウルトラシリーズは大好きですが上述で書いた2点がどうしても納得出来なかったですね、また投稿します、その時は宜しくお願いします。  
    (管理人) 義行さん,お久しぶりです.過疎化著しい掲示板ですから,他の投稿者を気にする必要はまったくありませんよ(笑).
ジャンボーグAは第二次怪獣ブームの爛熟期に円谷プロが新機軸を模索した作品だったろうと思います.乗り物を介しての変身や主人公が正義のチームに所属しないなど,A以前のウルトラマンシリーズにはなかった要素が盛り込まれています.レオ後半の円盤生物編に見られた脱チームの孤独な戦いも一種の新機軸だったんでしょうね.
Aの南夕子の退場に関しては役者さんもその収録の時まで知らされなかったと聞きましたから急な決定だったんでしょうね(子供たちがウルトラマンごっこをする際に変身すると一人余ってしまい不都合だからという説がありましたがどうなんでしょう 笑).
レオは放送当時はちょうど怪獣ものに興味を失う年頃だったこともあり当時はあまり評価していませんでしたが,後から見ると,特に後半の円盤生物編はよくできた作品だと思っています.
 
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