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待ち続けて

 投稿者:rara  投稿日:2005年 4月22日(金)15時03分21秒
  I keep waiting for you indefinitely.

私はいつまでも貴方を待ち続けています
 
 

歌詠み

 投稿者:rara  投稿日:2005年 4月21日(木)15時21分33秒
  逢いたいよ
うれしい気持はちきれて
×(ばつ)でうまるる週末の日
 

歌詠み

 投稿者:rara  投稿日:2005年 2月 4日(金)11時31分18秒
  本命なのと問われては
うなずく君の笑顔ひかりて

本当は・・・
恋する心に、本名という言葉は、なかったりする。
だって 貴方意外の日ひとは、存在しないから・・・
 

歌詠み

 投稿者:rara  投稿日:2005年 1月29日(土)00時22分17秒
  ひと針の想い伝える夜なべにて
     浮かぶ面影キルトにつづり
 

時計

 投稿者:rara  投稿日:2005年 1月15日(土)10時14分33秒
  ☆君となら時を刻んでみようかと

          隣に眠る横顔をみて・・・☆
 

tokei

 投稿者:rara  投稿日:2005年 1月15日(土)01時05分52秒
  君となら 時を刻んでみようかと

言わずもながの 新しいとき
 

ケイタイ

 投稿者:rara  投稿日:2005年 1月13日(木)11時07分52秒
  待っていた
来るあてのないケイタイに
文字をうちつつ
握りしめてる
 

もうすぐ・・・

 投稿者:rara  投稿日:2004年12月18日(土)10時36分8秒
  I want to want to meet you and to meet.

あなたに会いたくて 逢いたくて・・・・

今年のクリスマスイブ
風花になり あなたのもとへ舞い降りたい

誰よりも あなたの近くで・・・

もし・・・逢えたら
クリスマスプレゼント考えています。

あなたの唇に舞い降りて、私は貴方の中へ解けていきます。
 

最終話

 投稿者:rara  投稿日:2004年12月 7日(火)16時26分55秒
  暖かい言葉
優しいまなざし、
すきとおった声の響き・・・・

raraは今までの苦難が、この日のためのものだったの・・・とおい昔を振り返るようにあの長い旅路を思い出していた。

私は、この人に出会うために生まれてきたの~?

複雑に小さな胸は揺れ動いていた。

そんな思いも、彼のつぎの言葉で消え去ってしまった。

「一年後 私は処刑されるでしょう」
「あなたと別れなければなりません」

その言葉で、raraの動揺は隠せなかった。

しらずしらずのうちに流れる涙・・・(私の涙はもうすでにかれてしまったのだと思っていたのに・・・・何故?涙がとまらないのだろう~)

「泣かなくていいのだよ」
「これがわたしの運命なのだから・・・」

目の前の優しい瞳は、信じられないほどに穏やかだった。

静かに動き出した指先
raarの涙をそっとぬぐってくれるのであった。

「私は、幾千年もの時を越えて、再びあなたに巡り逢うために、こうしてず~とあなたを待っていました」

(私も・・・・待っていたの・・・)言葉にならない言葉が涙となって次から次へとあふれ出ていた。

その後、raraは、沢山のことを彼から学んだ。
いつも二人は一緒だった。
まるで、一年後の別れを惜しむかのように・・・・

そしてついに、そのときが来てしまいました。
たおやかに過ぎた日々が、raraの心を引き裂くような現実が、いまここにまた始まろうとしていた。

そして・・
イエス様は、raraに別れの時がきたことを告げました。

「泣いてはいけないよ」
「君に素敵なプレゼントを贈ろう・・・来年の12月25日・・それはkならず届けられるはずだから・・・」
「泣かないで・・・・愛しい女(ひと)よ」
そして、rara手の平に握らせた、小さなメッセージ

それには、raraの新しい名前が記されていたのだった。
最後のメッセージ
イエス様は、「マリア」と名付けたまま、raraの前には姿を現さなかった。

(泣いてはいけない)
ぐっと涙をこらえて、マリアの新たなる旅路が始まったのだった。

ひとつの季節が流れ、いつしか今年も12月を迎えていた。

マリアは今とても幸せだった。
皆のために働き、心をつくし・・・
そして何よりも、新しい命が宿っていることに、この上のない幸せを感じていた。

一人ぼっちですごす夜の寂しさも、この新しい命の存在に気づいてから、マリアはとても強なった。

希望を胸に、毎日を過ごしていた。

今日は、イエス様が言っていた12月25日
素敵なプレゼントは確かに届けれられたのだった。

(なんて、かわいいぼうや)

マリアは、そのぼうやに「イエス」と名づけた。

世界の平和がいつまでもつづくように・・

人々の笑顔や歌声であふれ、争いのない幸せで平和な世界を祈り、マリアはあの時学んだ教えを、小さなイエスに、物語を語るように教えるのだあった。

そして・・後にマリアは、聖マリア様と呼ばれるようになり幾年も月日が流れました。


静かに時は流れ・・・・この話は、物語として伝えられるようになり、当時rara王女が、自分のお城だと思ったその場所に、マリア様の肖像画が、大切にのこされているのでした。
そして、マリアは多くの人を、救ったと伝えられるようになったのです。


























そして

後に聖マリア様になって、多くの人を、救ったと伝えられています
                 完結
この物語は全て空想です
皆様どうもご協力頂きましてありがとうございました
raraさんには特別お世話になりました
ありがとうございます

 

ポエム

 投稿者:rara  投稿日:2004年11月29日(月)14時21分5秒
  愛するってどういうこと?
愛されている実感ってどこにあるのだろう?
木枯らしの季節場過ぎて、粉雪が舞い始める季節・・

体のしんまで冷えてしまいそうになる。

恋は落ちるものだと、昨日の映画館のポスターで見かけた文字・・・

昔見た映画で「恋に落ちて」
とか歌にもあったな~

愛に落ちるとは言わないけれど・・・

恋に落ちたら・・恋の続きはどうなるの?
 

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